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    <title>☆ Genkidama ☆</title>
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    <description>Takahito Eguchi Official Blog ~ http://blog.takahito-eguchi.com/</description>
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    <title>最新情報</title>
    <description>＜＜最新情報＞＞〜YUKI〜YUKIさん オーチャードホールスペシャルイベント『The Presents（2010.4.15 &amp;amp;16 ）』2days 即日完売大成功のうちに終了しました。ありがとうございました。現在、YUKI全国ホールツアー『YUKI concert tour 2010“うれしくって抱きあうよ”』（...</description>
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<span style="font-weight: bold;"><br><font size="4">＜＜最新情報＞</font></span><font size="4">＞</font><br><br><br style="font-weight: bold;"><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">〜YUKI〜</span></font><br><br>YUKIさん オーチャードホールスペシャルイベント<span style="text-decoration: underline;">『The Presents（2010.4.15 &amp;16 ）』</span>2days 即日完売大成功のうちに終了しました。ありがとうございました。<br>現在、YUKI全国ホールツアー<span style="text-decoration: underline;">『YUKI concert tour 2010“うれしくって抱きあうよ”』</span>（江口はアレンジ&#8226;オーケストレーション担当）が絶賛開催中！<br><span style="text-decoration: underline;">詳しくはこちら→</span><a style="color: rgb(204, 0, 255);" href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/YUKI/live/info.html" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">『YUKI concert tour 2010“うれしくって抱きあうよ”』</span></a><br><br><br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">〜SEAMO〜</span></font><br><br>SEAMOさん最新作<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B5%B7%E3%81%B8%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%86-SEAMO/dp/B003NUOTR4" target="_blank"><span style="text-decoration: underline;">『海へ行こう』</span></a>只今放送中のドラマ『もやしもん』エンディングテーマ（編曲&#8226;井筒growth伸太郎／弦アレンジ&#8226;江口貴勅／ストリングス&#8226;桑野ストリングス）<span style="text-decoration: underline;"></span><span class="availOrange">いよいよ発売開始！！！<br>潮風がすり抜けていくようなドライブ感と心地よいグルーブが気持ちよい、この夏のマストアイテムです。</span><br><br><br><br style="font-weight: bold;"><font size="4"><span style="font-weight: bold;">〜Boyz II Men with NewYork Symphonic Ensemble〜</span></font><br><br>『Boyz II Men with NewYork Symphonic Ensemble 』が今年も再演決定！（江口オーケストラアレンジ担当）ジャパンツアー8/2からいよいよ開催します。<br>広島&#8226;金沢&#8226;東京など公演日も更に増え、昨年のセットリストに加え新たな楽曲の追加やリアレンジされた楽曲などバリエーションも豊かに、さらに充実した内容でお贈りします。<br><br>（One Sweet day,Song for Mama 編曲：飯島俊成/他全編曲：江口貴勅）<br><span style="text-decoration: underline;"><br>詳しくはこちら→</span><a style="color: rgb(204, 0, 255);" href="http://www.boyz2men.jp/html/" target="_blank">『Boyz II Men with NewYork Symphonic Ensemble 2010』</a><br><br><a href="http://jp.myspace.com/boyz2menwithnyse" target="_blank">2009のライブ音源試聴はこちら→<br></a><br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold;">〜コミネリサ〜</span></font><br><br>シンガーソングライターの<span style="text-decoration: underline;">コミネリサ</span>さんの最新ライブ情報が届きました。<br>最新ミニアルバム<span style="text-decoration: underline;">『やさしい太陽の下で』</span>絶賛発売中！（江口アレンジ等で参加）<br>詳しくはこちら→<a style="color: rgb(204, 0, 255);" href="http://ameblo.jp/lisa-komine/" target="_blank">『ツブラナママニ』コミネリサオフィシャルブログ</a>にて。<br><br><br><br><br>

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    <dc:subject>☆最新情報☆</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-18T09:29:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
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    <title>YUKI、オーチャードホールライブ「The Present」開催</title>
    <description>&amp;nbsp;初めてのミーティングで出会った彼女は、「お姫様」という言葉がぴったりの、見とれるくらいとてもステキな女性でした(笑)ステージへ向けリハーサルを重ねて行く彼女は、真剣なこだわりと明確なイメージを持った一流のアーティストでした。リハーサル、ゲネプロと、...</description>
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&nbsp;<br>初めてのミーティングで出会った彼女は、「お姫様」という言葉がぴったりの、見とれるくらいとてもステキな女性でした(笑)<br><br>ステージへ向けリハーサルを重ねて行く彼女は、真剣なこだわりと明確なイメージを持った一流のアーティストでした。<br><br>リハーサル、ゲネプロと、いつも周りのスタッフやミュージシャン達への気配りと暖かいユーモアを絶やさない笑顔のステキな彼女が魅せた本番さながらのパフォーマンスは、万華鏡の用に移り変わる類い稀な天才的エンターティナーとしての姿でした。<br><br>そして本日6/14、そんな彼女が温めてきたひとつの夢が、いよいよ現実のものとなります。<br><br>僕自身大好きな一人の一流アーティストの夢が現実となる瞬間に、オーケストレーターとして共にその音楽に携われる幸運を、心から感謝しています。<br><br><a href="http://www.sonymusic.co.jp/Music/Arch/ES/YUKI/" target="_blank">YUKI</a>さんの「うれしくって抱き合うよ」全国ホールツアーを先駆けて行われる、念願のオーチャードホール2デイズ特別公演『The Presents』。いよいよ本日開催です。<br><br>YUKIさんをはじめ参加する全ての人達が、それぞれの人生を抱えながら、持ち寄った熱い想いと煌めく才能でひとつの特別なステージを創り上げる歓び...<br><br>きっと最高のステージになることでしょうね！<br><br><br>☆詳しくは→<a href="http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20100430-00000009-natalie-musi/" target="_blank">こちら</a><br><br><a href="http://www.yukiweb.net/index.html" target="_blank">YUKIさんのHPは→こちら</a><br>





]]></content:encoded>
    <dc:subject>ライブ＆リハーサル</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-14T12:09:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
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    <title>2009年振り返ってご報告〜そして大切なお知らせ</title>
    <description>

東京はスゴい冷え込みです。この冬最初の雪景色。新しいブログエディターにも少しだけ慣れてきました。久しぶりに日記らしいブログの更新です。&amp;nbsp;僕にとって2009年は、例年にも増して実に様々な事がありました。長年のフリー活動（一時期ソニーミュージックSD所属...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br>

東京はスゴい冷え込みです。この冬最初の雪景色。<br>新しいブログエディターにも少しだけ慣れてきました。<br>久しぶりに日記らしいブログの更新です。<br><br><br><br><br>&nbsp;僕にとって2009年は、例年にも増して実に様々な事がありました。<br>長年のフリー活動（一時期ソニーミュージックSD所属でしたが）に区切りを付け、10年以上お付き合いのあった作家事務所、株式会社リバースに所属。<br>その名の通りRe- Birth（再誕生）の心境で望んだ一年、Boyz II Men＆NYSEでコラボレーションをはじめとする様々なアーティスト達との初めての競演にも恵まれ仕事的にもとても充実していたその一方で、今だから言 えますが、自分や身近な人達に起こった予期せぬ悲しい出来事に心を痛めたりと，良い事もそうでない事もあまりに大きな出来事が重なり、正直なところ暫くそ の全てを受け入れ消化するのに随分と時間が掛かってしまいました。<br>そんな全ての出来事が、これから新しく生まれ変わる為に避けては通れない大切な行程だったんだと、今ではようやく思えるようになりました。<br><br>あまりにも長い間ブログの更新が出来なかったので、郷里の友人達からも「オバマ大統領の演説はもういいから、その後の報告を」とオバマ氏の似顔絵付きのメールまで送られてきたり、、、苦笑<br><br><br>という事で今更ですがご報告です。。。<br><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><br><br>夏のボーイズ2メン＆NYSEとのコラボレーションツアーの事もご報告できていないままでしたが、イベントは大成功でした。<br><br>僕個人の事について言えば、アレンジの半分ほど進み数曲のやり取りを行った時点で、普段の作業の進行よりかなりの時間が掛かってしまったので、これでは到底間に合わないと恩師の作曲家&#8226;飯島俊成氏に急遽 助っ人として加わって戴き、全17曲中4曲のアレンジを依頼。<br>残りの時間をスコアを書く事に集中できるようにと、写譜の岩瀬薫子さんをはじめ、最後はスタッフ総勢10人の友人達がほぼボランティアにも関わらず、目眩がする程大量のパート譜とスコアの製本や朝まで続くスタジオでのレコーディング、データ整理にと、何日も寝る間を惜しんで命を削って頑張って動いてくれました。<br>当初は予定にはなかったピアノのレックス氏（ジャクソンファミリー）もマイケルの葬儀から間もなく急遽の来日参加することに。<br>そして来日したボーイズのメンバーもリハーサル＆ゲネプロを行い、そのあとも真っすぐスタジオに移動してレコーディング（一から組み立てられて行く彼らのスタジオでのコーラスワークを目の前で体験できた事こそが今回最大のインパクト！）。<br>特にWanya氏は他のメンバー二人が歌い終えてホテルに帰った後も、一人残って僕らと明け方まで、疲れた体に鞭打ってのスタジオ作業。<br>そのデータを受け取った僕らのチームはそこから引き続き作業。<br>そんな連日の無理が祟ってか、ついにはWanya氏自身も体調を崩し高熱を出して倒れてしまうほど。しかしどれだけ疲れがピークに達していても最後まで僕らやスタッフに対する笑顔と気配りを忘れず、それを微塵も感じさせなかった彼。<br>今まで出会った本物の一流と呼べる人が皆そうであったように、そこに魂が震えるほど伝わってくる特別な才能とセンスがあるのは当然のことで、それと同時に世界を背負う自覚（使命）と厳しさ、そして人として愛情に満ちた大きな優しさを持ち合わせているのだということを、彼は僕に再確認させてくれました。<br><br>そしてなんとか全ての譜面とデータも間に合い迎えた本番の日の朝、大阪のホテルのロビーで２〜３時間の睡眠にも関わらず「江口、寝れるって幸せだよなー！」と言って幸せそうに笑う飯島先生に、頷きながら僕も笑った。<br>思えば一ヶ月以上続いた３時間以下の睡眠、最後の一週間は寝床にも入らず全くの不眠完徹作業。そして大阪のホテルでやっと取れた僅かな睡眠。<br>みんなが限界まで頑張り抜いた。<br><br><br>そして迎えた大阪x2、名古屋、横浜の4講演。<br><br>普段活動するフィールドが違うもの同士の合同プロジェクトでしたので、普段とは違う行程や言葉や慣習の違いなどもあって最初は手探りで時間がかかる事も多かったのですが、音楽を愛し良いものを創りたいと願う想いはみな同じで、最後には彼らとも心からお互いを尊敬し合える素晴らしい友情が芽生え、泣きそうなくらい感動し力強くハグし合う最高のフィナーレを迎える事が出来ました。そして近い将来の再会を約束し合いました。<br><br>講演当日には、この縁を繋いでくれた坂之上さん（楽天M氏など何十人もの方々と一緒に大阪・横浜会場に来場）や写真家&#8226;野寺さん、たくさんの大切な友人達が（みんな死ぬほど忙しい人達なのに...涙）みんなで声を掛け合って大人数で会場に駆けつけてきてくれて、みんなで手を取り合い抱き合って心から歓び合いました。会えなかったけど、わざわざ鹿児島や長崎から駆けつけて来てくれた友人達も！涙がでそうでした。<br>このご縁を下 さった全ての方々、全ての仲間に支えられての4講演。<br>今更ながら心から感謝するばかりです。<br><br><br>ボーイズのメンバーのWanya氏は、僕のマネージャーに「日本へ向かう飛行機の中でアレンジの（プログラミングされた）デモ音源を聴いた時...思わず涙が溢れて止まらなかった。これこそ音楽のあるべき姿だ！...」と興奮して話してくれたと言い、ホテルの中や会場ではオーケストラのメンバー達が幾度となく僕を呼び止めては、握手を求めアレンジを心から喜んでくれた。中でも嬉しかったのは、普段ブロードウェイやハリウッドでの演奏も行っている演奏者は、僕が昔から尊敬してきた音楽家達（ジョビン氏やオーガーマン氏など）の名前を挙げてアレンジを賞賛してくれた（そんな大先輩達と比較されるのもあまりに恐縮でしたが...）。<br>また指揮者の高原さんもプロモーターの方々もアレンジをとても喜んで下さった。<br><br>そんな嬉しい声を聞く度にどんな疲れも吹き飛ぶくらい嬉しかったけれど、たくさんの方々から戴いた言葉は、僕よりもむしろ、一緒に頑張ってくれた他の9人の仲間にこそ贈られるべき言葉だと思っています。<br><br>この仲間達なくして、このボーイズ２メン＆ニューヨークシンフォニックアンサンブルのジャパンツアーの成功は、けしてあり得なかったと思います。<br>在り得ない条件にも関わらず、快く力をかしてくれた仲間に心から感謝しています。<br><br>膨大な量のパート譜とスコア製本をして下さった写譜の岩瀬薫子さんチーム。<br>（特にIさんに於いては、今となっては本当に悔んでも悔やみきれず償っても償いきれませんが、そこに悲しくも亡くなってしまった尊い命があったこと...僕は一生忘れる事はないでしょう）<br>自身のライブや作曲の締め切りで多忙なのにも関わらず寝ずに写譜を手伝って下さったジャズピアニスト藤本暁子さん。<br>忙しい中駆けつけてProToolsのレクチャーをしてくれた旧友の音楽家・岩瀬聡志氏。<br>急なアレンジ以来にも関わらず快く引き受けて下さり素晴らしいアレンジで応えて下さった作編曲家・飯島俊成先生（亡くされて間もないお母様への想いが胸に迫るMamaのアレンジ、本当に素晴らしかったです）。<br>完全徹夜作業に付き合って、ProToolsデータの管理整理やピアノ用のコード譜浄書作成・パート譜浄書、江口への気合い入れ（笑）などスコア編曲以外の部分で泊まり込みで様々なサポートをしてくれた音楽家で親友の田島正忠氏。<br>大阪へ発つ前日にも、電話で気遣って下さった僕の兄的作編曲家・丸山和範師匠。<br>そんなチームを全面的にバックアップしてくれた力強い味方、リバース土岐・平田両氏。<br>そしてご自身の出演がありながら、僕らクリエイターチームと同様に24時間NYSEとの間に立って力を注いで下さったNYSEの素晴らしいバイオリニスト・伊藤舞希子さん。<br><br>みなさん、本当にありがとうございました。<br>
僕は本当に幸せ者です。心から感謝してます。本当にありがとう！！！<br>

<br><br>最後に...<br><br>費用面でもとてもリスクの高いプロジェクトであるにも関わらず”想い”を実現する為に運営に踏み切った柳澤氏。サウンドの要である”オーケストラアレンジ”を僕に託して下さったNYSEの指揮者・高原氏。そしてこの三人の縁を結んで下さった坂之上さんがいて下さったからこそ、ボーイズ２メンのメンバーと出逢い、みなさんと共に素晴らしい経験が出来ました。感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございました！<br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>ボーイズとのコラボが終わった後も、お馴染みのアーティストさん達、初めて出会ったアーティストさん達とのレコーディングやライブの機会にも恵まれ、また一つ「青春の想い出」と言えるような想いの詰まった作品もできました。<br>その曲達のいくつかはこれからのリリースを控えています。<br>また公表できる時期になったらこちらでもご紹介してゆけたらと思っています。<br><br>いろんなところにぶつかり、泣いたり笑ったりしながらの不器用な自分ですから、全てが美しい思い出ばかりとは言えませんが、その全ての出来事には、ちゃんと意味があり、その後の今日と言う日、そして未来へと着実に繋がってきているのを感じている今日この頃です。<br><br><br><br><br>最後に、大変私事ながら皆様にひとつご報告があります。<br><br><br>既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、大変私事ながら私江口貴勅は、学生時代からの長年の親友であり、これまでいろいろな作品を競作する機会の多かった作曲家&#8226;松枝賀子と昨年末に結婚致しました。<br><br>もっと早いうちに結婚のご報告をと思いながら、目紛しく移り変わる毎日に慌ただしくしているうちに、あっと言う間にこんなに遅い報告になってしまいました。改めてお詫び申し上げます。<br><br>嬉しいこと悲しいこと、いろんな出来事が重なり、自分にとって何が大切で何が幸せかを改めて考えたとき、自分がそして彼女が、家族が友人達が、大切な人たちがもっともっと幸せになる為に選んだ結婚です。もっと幸せになります。そして必ず今よりももっと心豊かに心温まる音楽を創っていきたいと思います。<br>20年前お互い初めて出会った時、まさか将来こういう日が来ようとは思いもしませんでした。人生って本当に不思議ですね。神様も本当に粋な事をなさるものです。。。<br>皆様、今後ともどうぞよろしくお願い致します。<br><br><br>20年前の雨の日、妹の位牌の前で誓った約束。夢。<br>そのひとつひとつが年を重ねる度により一層現実味を帯びながら、益々そこへ近づいていこうとしています。そしてまた一つ人生の節目を迎えました。<br><br>楽しい事や嬉しい事だけでなく、生きているといろんな事が起こります。<br>たくさん泣いてもどんなにつらい事があっても、そんな"青春の思い出"をたくさん積み重ねながら、いつか最後には笑えるように、自分らしい心豊かな人生をおくりたいものです。<br>いろんなことがあるから人生。いろんな事から学んだことを必ず次ぎに生かさなければ意味がありません。今年も学んだ事や培ったものを生かして、もっと幸せになる為に、その先の扉を開いて行きたいと思います。<br><br>今年もまたいろんなプロジェクトが進行しています。<br>時期が来たらまたいろいろとご報告できると思います。<br>これからもどうぞよろしくお願いします。<br><br><br>江口<br><br><br><br>P.S.東京はこの冬初の積雪でとんでもない冷え込みです。<br>足の指が痛い。。。でも雪があるだけで全てが許せてしまうのはなぜでしょうね。<br>明日は朝からレコーディングの為、山梨はビクター山中湖スタジオに出発！<br>なんと現地は20〜30cmの積雪だそうですよ。<br>果たして無事にたどり着く事が出来るのか、、、汗<br><br><br><br>　<br>
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    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-01T03:30:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
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    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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    <title>ブログ☆Genkidama☆ リニューアルのお知らせ</title>
    <description>JUGEMテーマ：ニュース日頃よりブログ”Genkidama”をご覧戴いている皆様へ〜新システム移行に伴うブログリニューアルのお知らせ〜大変暫くぶりの更新となります。皆様、お元気でいらっしゃいますでしょうか？さて、2010年最初の更新を行うにあたり皆様へお知らせがございま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
JUGEMテーマ：ニュース<br><br><br><span style="font-weight: bold;">日頃よりブログ”Genkidama”をご覧戴いている皆様へ</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">〜新システム移行に伴うブログリニューアルのお知らせ〜</span><br style="font-weight: bold;"><br><br><br>大変暫くぶりの更新となります。<br>皆様、お元気でいらっしゃいますでしょうか？<br>さて、2010年最初の更新を行うにあたり皆様へお知らせがございます。<br>この度プロバイダのシステム変更に伴いブログ"Genkidama"をリニューアルすることになりました。<br>暫くは新しい仕様への調整を行いながらの試験運行になりますので、場合によっては多少の不具合が生じたりする可能性もありますが、出来る限り早々に従来通りのスムーズな更新できるよう頑張ります。何卒ご理解の程よろしくお願い致します。<br><br>アドレスも今までと変わらず継続更新させて戴きます。<br>また過去の記事・コメントも全て今まで通りご覧戴けます。<br><br><br>今までずっと更新を楽しみにして下さった皆様<br>遠くから近くからメールやコメントでいつも応援し下さった皆様...<br>いつ更新されるか解らないブログを、毎日こんなにもたくさんの方々が<br>訪れて下さっていること、改めて心から感謝しています。<br>あまりにも様々な出来事があり、とても慌ただしくしておりましたので、<br>新年のご挨拶もままならないまま、戴いたお便りにもお返事すら返せず、<br>たくさんの方々に失礼をしてしまいました。<br>この場をお借りして深くお詫び申し上げますと共に、落ち着きましたら<br>お一人お一人、季節のお便りでも差し上げたいと思っております。<br><br>大変にご心配ご迷惑をお掛け致しますが、近況や活動報告、また<br>大切なお知らせなどを含め、近日中にブログを更新させて戴きます。<br>本当にありがとうございました。<br><br>2010年も益々パワーアップして、さらに元気に　さらに心豊かに<br>自分らしく活動してまいります。<br><br>ブログ"Genkidama"今後ともどうぞよろしくお願い致します！<br><br><br>=====================================<br><br><br><br>嬉しいときも　悲しいときも　たとえどんな時であっても<br><br>世界中どこにいようとも　何年も連絡を取り合っていなくても<br><br>心の深いところでしっかり繋がり合った大切な仲間がいる<br><br>そんな大切な仲間と　元気のキャッチボールをしながら<br><br>小さな元気を　少しずつもっと大きな元気へと育くみながら<br><br>それぞれの輝く未来へと　共に　前進して行きたい<br><br>それがこのブログ"Genkidama"を始めた一番の理由です<br><br><br>縁あって出会った人達や、縁あってここへ訪れた人が　<br><br>けして悲しい気持ちにならないよう<br><br>少しでも　笑えたり　ほっこりとしたりできるように<br><br>難しい言葉でなく　誰にでもわかり易い言葉で<br><br>等身大の　自分らしい気持ちを語り合って行く<br><br>Genkidama は　これからも　そんな場所でありたいと思います<br><br><br><br><br><br>いつもありがとう...<br><br>僕は今日も元気でやってるよ<br><br>どうか君が　今日も　たくさん元気でありますように<br><br><br><br><br><p><a href="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1200488">続きを読む &gt;&gt;</a></p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2010-01-31T19:21:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
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    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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    <title>歴史的な...</title>
    <description>オバマ氏のスピーチ、本当に歴史的なスピーチだと思います。

夏のボーイズとNYSEとのコラボ実現の立役者でもある友人の坂之上さんのブログでも早速その事に触れていらっしゃいました。

残念ながら思うように時間が取れずまだこのスピーチを通して見ていませんが、同...</description>
<content:encoded><![CDATA[
オバマ氏のスピーチ、本当に歴史的なスピーチだと思います。<br />
<br />
夏のボーイズとNYSEとのコラボ実現の立役者でもある友人の<a href="http://blog.sakanoue.com/" target="_blank">坂之上さん</a>のブログでも早速その事に触れていらっしゃいました。<br />
<br />
残念ながら思うように時間が取れずまだこのスピーチを通して見ていませんが、同郷の村上龍さんのメルマガで最初にこの内容を知り、その中に書かれたそのオバマ氏の言葉に魂が震えるような感動を覚え、最後は頷きながらただただ涙がこぼれました。先日の村上春樹さんのスピーチ以来の感動と気持ちの高鳴り（よくぞ言ってくれた！！！）。<br />
<br />
責任ある立場の人が、自分の想いを一人の人間として素直に言葉にできるというのは中々できないこと。その責任が大きければ大きい程、それは本当に大変な事であることでしょう。<br />
その全てを覚悟の上で突き動かした彼の心の底からの願いと使命感が、これだけの多くの垣根を越えた感動を生むのだと思います。<br />
<br />
何かが大きく変わろうとしている今、同時代に自分たちが存在する意味を感じる今日この頃です。<br />
<br />
<br />
☆仕事で必死な中、つい感動のあまりブログを更新してしまいました。<br />
それと皆様へのお礼を兼ねて。<br />
クライアントさん、どうかお許しを。<br />
<br />
<a href="http://blog.takahito-eguchi.com/admin/?mode=entry&eid=1159749" target="_blank">先日のブログ</a>の反響の大きさに驚いています。<br />
アクセス数も一日1000に届くかという勢い。<br />
皆様から戴いたたくさんのメールやコメントに胸を熱くしながら、感動と勇気元気を戴き、それに支えられてひたすら頑張っています。<br />
叶うならホントはお一人ずつにお便りしたいくらい（涙）<br />
<br />
本当に本当にありがとう！！！！！！！<br />
<br />
精魂込めて頑張ります！！！！！！！<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>たまには言いたい時もある</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-09T12:56:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1159749">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1159749</link>
    <title>B2M&amp;NYSE　ジャパンツアー2009開催発表！</title>
    <description>ボーイズIIメン・ウィズ・ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブルジャパンツアー2009 開催発表！

これまで4度のグラミー賞を受賞し全世界至上最も成功したモンスターコーラスグループと評されるボーイズBOYZ II MEN（ボーイズトゥーメン）の世界初オーケストラコ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br><span style="font-weight: bold;">ボーイズIIメン・ウィズ・ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル<br>ジャパンツアー2009 開催発表！</span><br><br><img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689385.jpg" alt="" class="pict" width="420" height="589"><br>
<br>
これまで4度のグラミー賞を受賞し全世界至上最も成功したモンスターコーラスグループと評されるボーイズBOYZ II MEN（ボーイズトゥーメン）の世界初オーケストラコンサートツアーがこの日本で実現します。<br>
<br>
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689384.jpg" alt="" class="pict" width="440" height="349"><br>
<br>
【ツアー特設サイト】<br>
<br>
<a href="http://b2m-nyse2009.com/" target="_blank">PCの方はこちら→</a>http://b2m-nyse2009.com/<br>
<a href="http://b2m-nyse2009.com/m/" target="_blank">携帯の方はこちら→</a>http://b2m-nyse2009.com/m/<br>
<br>
<br>
（以下、専用ホームページより抜粋）<br>
<br>
<br>
---------------------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
ボーイズIIメン世界初のオーケストラコンサート<strong>「ボーイズIIメン・ウィズ・ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル・ジャパンツアー2009」</strong>の開催が発表されました。<br>
<br>
今回のステージは、グラミー賞を4度受賞した<strong>ボーイズIIメン</strong>数々のヒット曲を、<strong>高原守氏率いるニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル</strong>によるオーケストラ演奏で体感できるステージです。ボーイズIIメンの歌声と極上のハーモニーが、夏の夜に奏でる最高のステージをお送りいたします。<br>
尚、デビュー20周年を控えるボーイズIIメンが世界中をツアーしてきた中で、<strong>今回が初のオーケストラジョイントコンサート</strong>となります。<br>
<br>
<br>
↓<strong><a href="http://www.boyziimen.com/" target="_blank">ボーイズ２メン</a></strong>（全世界で6000万枚以上のアルバムを売り上げた脅威のモンスターグループ）<br>
<br>
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689373.jpg" alt="" class="pict" width="320" height="239"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
↓<a href="http://jp.n-y-s-e.org/profile/about.html" target="_blank">NYSEの音楽監督兼首席指揮者の高原守さん</a>の写真<br>
<br>
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689372.jpg" alt="" class="pict" width="320" height="214"><br>
<br>
<br>
<br>
---------------------------------------------------------------------<br>
<br>
<br>
高原氏は、”ウエストサイドストーリーの作曲者、また歴史に残る世界的な指揮者として名高いレナード&#8226;バーンスタイン”のお弟子さんでもあり、現在<a href="http://jp.n-y-s-e.org/profile/nyse.html" target="_blank">ニューヨークシンフォニックアンサンブル</a>（略称N&#8226;Y&#8226;S&#8226;E）の総音楽監督兼首席指揮者でいらっしゃいます。その実力をバーンスタインに認められ単身渡米して依頼、現在まで日本人でありながらNYを本拠地に長年指揮者としてご活躍し続けていらっしゃる尊敬すべき大先輩。<br>
昨年の夏に共通の友人である<a href="http://blog.sakanoue.com/" target="_blank">坂之上洋子さん</a>のご紹介で初めてお会いし、高原さんのその穏やかなお人柄と豊かな感性に惹かれ、いつかきっと高原さんと一緒に音楽がしたいという漠然とした一つの夢を心に抱いていました。<br>
<br>
それからしばらく経った2008年12月のある朝のこと、そのニューヨークの高原さんから携帯に電話が掛かり...。<br>
<br>
なんとある企画のアレンジャーとして僕を推薦して下さったというのです。<br>
<br>
高原さんが僕の音楽を聴いて気に入って下さったというだけでも本当に嬉しいことでしたし、しかもそんな大事な企画に推薦して下さったなんて、もしこの企画そのものがなくなったとしても、そのお気持ちだけで十分に有り難いことで、思わず胸が熱くなりました。<br>
<br>
<br>
そしてこの夏、その”ある企画”は現実のものとなります。<br>
<br>
このBOYZ II MENと尊敬する高原守氏率いるNYSEの共演という夢のようなコラボレーションコンサートツアーは、その世界初の特別なステージへ向けてまさに進行中です。<br>
そしてその全楽曲のアレンジを、私、<strong><a href="http://blog.takahito-eguchi.com/?cid=55531" target="_blank">江口貴勅</a></strong>が担当します。<br>
<br>
<br>
この世界的なアーティスト達の夢の舞台のオーケストラ編曲をさせて頂けることは、一人の音楽家として大変に光栄なことでありますし、それ以前に一つ一つの出会いとそのご縁がこうして一つに繋がってゆくことへの深い感謝の気持ちと、言葉にはできない特別な運命的なものを感じています。<br>
またBOYZ II MENのメンバー達の愛して来た大切な曲達を、いま自分がアレンジさせていただくという事にもきっと何かしらの意味があるのかも知れません。<br>
<br>
<br>
今回内容が濃い上にタイトなスケジュールのため編曲は時間との闘いになりますが、その中でもいつもの自分らしさを忘れず大切に向き合い、この名曲達の中に生きている一つ一つの想いと共鳴しながら、そこにどれだけ自分の祈るような想いを重ねて行けかどうかが成功の鍵になると思います。<br>
<br>
このコラボレーションに参加する全ての人達にとって、必ず感動的な最高のステージとなるように、親友と交わした"約束"を胸に、身も心もをフル回転して望みます。<br>
<br>
<br>
BOYZ II MENご本人達曰く「19年間の歴史の中で最高のステージになりそうだ！」と、かなり気合いが入ってるようです。<br>
<br>
その意気込みが感じられる素晴らしい内容の選曲リストが届いています。<br>
大阪、名古屋、東京（横浜）の三カ所での公演。<br>
ボーイズ２メンとニューヨークシンフォニックアンサンブルという、この先いつ実現するかわからないような贅沢な夢のコラボです。<br>
<br>
ぜひ皆さんお誘い合わせの上、こぞってお越し下さい。本当に楽しみです！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<strong><br>
【ツアータイトル】<br>
</strong><br>
<strong>Boyz II Men with New York Symphonic Ensemble JAPAN TOUR 2009<br>
ボーイズIIメン・ウィズ・ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル・ジャパンツアー2009</strong><br>
<br>
出演：ボーイズIIメン/ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル(指揮：高原 守/Mamoru Takahara)<br>
※省略の場合、ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル(N.Y.S.E)<br>
<br>
<a href="http://b2m-nyse2009.com/index.html" target="_blank">専用HPはこちら→</a><br>
<br>
<strong><a href="http://www.atpress.ne.jp/view/10705" target="_blank">ツアースケジュールとチケットの詳細はこちら</a></strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
＜後記＞<br>
<br>
メールがなかなか返信できなくて、皆様には大変失礼をしてしまっています。<br>
しばらくは外出禁止でカンヅメ状態の過酷な日々が続きますが、その疲れを忘れるくらいに、やり甲斐と幸せを最高に感じてます。<br>
寝ても覚めてもいつも頭の中で流れ続ける彼らの曲。<br>
そのどれもがもホントに素晴らしくて、感極まって思わず編曲の手が止まる事もしばしばです。<br>
<br>
やはり世界中の人が共感する魂の籠った音楽の力は、全てを越えて直接心の根底を強く揺り動かすものなのだと、また実感しています。<br>
<br>
音楽やってきて本当によかった。ありがとう...幸せです。<br>

]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2009-05-28T05:32:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1160470">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1160470</link>
    <title>FINAL FANTASY XI アレンジアルバム『Sanctuary〜THE STAR ONIONS』5/20発売開始！</title>
    <description>＜Sanctuary/THE STAR ONIONS＞



全世界で50万人以上の有効会員数を誇るオンラインRPG「ファイナルファンタジー１１」の楽曲を、新たに編曲してお送りする「ザ・スターオニオンズ」の第２作目が5月20日にいよいよ発売になりました。



アルバム名　：サンクチ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF00FF"><strong>＜Sanctuary/THE STAR ONIONS＞</strong><br />
</span><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689376.jpg" width="401" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
全世界で50万人以上の有効会員数を誇るオンラインRPG<strong>「<a href="http://www.playonline.com/ff11/intro/about/welcom.html?pageID=about" target="_blank">ファイナルファンタジー１１</a>」</strong>の楽曲を、新たに編曲してお送りする<strong>「ザ・スターオニオンズ」</strong>の第２作目が5月20日にいよいよ発売になりました。<br />
<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689377.jpg" width="401" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong>アルバム名　：サンクチュアリー<br />
アーティスト：ザ・スターオニオンズ<br />
</strong><br />
<br />
<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=genkidama-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TRXU50&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/onion_2/" target="_blank">Sanctuary/THE STAR ONIONSの詳細はこちら。</a><br />
<br />
<br />
今回参加したアレンジャーは甲田雅人氏、そして現場ではお会いできませんでしたが杉森雅和氏、そして江口貴勅の3人で参加。<br />
（水田さんと甲田さんとの共同編曲作品もあります。）<br />
<br />
水田さんとはFF11のエンディングソングのDistant Worldのレコーディング以来の再会。<br />
<br />
今作でスターオニオンズ初参加の江口はアルバム11曲中５曲の編曲（アレンジ）を手掛けました。<br />
スターオニオンズ1stアルバムにもアレンジで参加されていた<strong><a href="http://www5f.biglobe.ne.jp/~coda/" target="_blank">甲田雅人さん</a></strong>や杉森さんのアレンジも、お人柄が伝わってくるような心安らぐ素晴らしいアレンジです。<br />
<br />
<br />
今回スターオニオンズには初参加でしたが、FF11の作曲者でこのアルバムのプロデューサーである<strong>水田直志さん</strong>の「アコースティックであること。それぞれの曲のメロディーが一番輝くようなアレンジに。」というリクエストに応えて、原曲のメロディーの魅力を気持ちよく膨らまし、また時にはその曲の隠れた可能性を最大限引き立つように、江口流に大切にアレンジ（編曲）させて戴きました。<br />
<br />
選曲はゲーム中の牧歌的な癒し曲や激しいバトルの曲もあったりとバラエティーに富んでいるのですが、トータルカラーとして弦カルや小編成のコンボ・バンドスタイルなど一つ一つの楽器やメロディーのシズル感を大事にしたオーガニック系のサウンドを中心にまとめてあり、そこにスターオニオンズのアルバムとしてのちょっとしたスパイスも効かせて、一聴心地よいヒーリング的で、普通なのにでも普通じゃない感じに調理してあります（笑）<br />
<br />
そのゲーム中の原曲に慣れ親しんだ方にも満足して頂けるような原曲のイメージを大切に膨らませたアレンジの曲もあれば、そのメロディーの本質を新しい解釈で引き出した「この曲にはこういう一面もあったんだ！」と驚いて頂けるようなアレンジの曲もありと、新鮮で聴き応えのある、リスニングアルバムとしても楽しんで戴けるような仕上がりになりました。<br />
　<br />
<br />
<a href="http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/onion_2/main/#check" target="_blank">アルバム収録曲の試聴はこちら→<br />
</a><br />
<br />
<br />
レコーディングでは、たくさんの素晴らしいミュージシャンの方々に参加して戴いてます。<br />
<br />
以下、クレジットより軽く演奏者のご紹介を↓<br />
<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
Wood Bass : 加瀬　達（Toru Kase)<br />
Flute/Tin whistle/Quena/Bamboo Flute他　：　高桑　英世(Hideyo Takakuwa)<br />
Acoustic Guitar : 榊原長紀(Naganori Sakakibara)<br />
Guitar/Mandolin : 千代　正行(Masayuki Chiyo)<br />
Accordion : 檜山　学(Manabu Hiyama)<br />
Strings Quartet : 真部カルテット<br />
１st Violin:真部　裕（Yu Manabe)<br />
２nd Violin:藤堂　昌彦(Masahiko Todo)<br />
 Viola     :坂口　弦太郎(Gentaro Sakaguchi)<br />
 V.Cello /Viola da gamba 多井 智紀(Tomoki Tai)<br />
E.Bass 水田直志　<br />
<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
<br />
みなさん、素晴らしい演奏とハートで応えて下さいました。<br />
<br />
<br />
長身で音の長いとても気持ちのよいグルーブを聴かせて下さった<strong>ベテランウッドベース奏者の加瀬達さん</strong>。<br />
<br />
<br />
中川晃教バンド時代から僕とはもう長い付き合いになるパートナー、ご存知<strong>ギターの榊原長紀さん</strong>の心のアコースティクギター。<br />
いつもそうですが、榊原さんのアコギはどうしてこんなに優しくて救いのある音をしているのでしょうね。今回はガットギター、スチールギター、マンドリンをお願いしました。<br />
（余談ですが、榊原長紀さんは、このレコーディングの真っただ中ににパパになりました！おめでとう！！！そんな大変な時に急なお願いにも関わらず温かい演奏で応えて下さって。。。感激）<br />
<br />
<br />
僕の中では笛と言えば真っ先に頭に浮かぶ方の一人、1stコール<strong>フルート奏者・高桑英世さん</strong>。過去のオーケストラ劇伴サウンドトラックでも、数多く高桑さんに演奏して頂いてます。<br />
ケーナ、篠笛、ティンホイッスル、自作の竹笛（これがまた素晴らしい音色！）などトラディショナルなアプローチなどもなんでもござれ。このアルバムの一本通った癒しのカラーは、高桑さんの心に染み渡る笛の音色の御陰かも知れませんね。<br />
<br />
<br />
それから僕の熱いラブコールに応えて下さった<strong>アコーディオン奏者の檜山学さん</strong>。<br />
ボタン式ならではのソロフレーズやメロディーの節回しがかっこいい！<br />
彼は友人のシタール奏者アキ・ウエダ氏とも親しい間柄で、今回はそのアキ君の紹介で檜山さんの存在を知りました。そうして実現した今回の初コラボ。<br />
ご近所同士さんということもあり、今後良き友人として一緒に飲んだり演奏したりと深い付き合いをすることになりそうです。<br />
<br />
<br />
また今回初めてご一緒させて戴いた<br />
ルックスも格好良く、お人柄も最高に温かく、その上スタジオで知らない人は潜りと言われるくらい”アコギの千代さん”と名高い素晴らしい（イケメン）スタジオミュージシャン<strong>ギタリストの千代正行さん</strong>。。<br />
アコースティックギターは勿論、意外にも実はジェフベックが大好きと仰るそのエレキのツボを得たプレイセンス。そのオールマイティーさに脱帽。<br />
最近では僕の友人でもある歌手・<strong>堀澤麻衣子</strong>さんとも昨年ユニットを結成し益々精力的に活動されてるようです。<br />
<br />
<br />
それから<strong>ストリングスの真部カルテットの皆さん</strong>。<br />
今回インペグの内田音楽事務所の里見さんのご提案での今回初のレコーディングでしたが、これが本当に素晴らしいストリングスカルテットで、男性弦カルらしいキレとパワーがあり、豊かな音楽性とポテンシャル。しかも皆さんとても若い。<br />
<br />
<br />
僕は幸運な事に、普段からいろんな素晴らしいストリングスチームの方々とお仕事させて戴く機会に恵まれていていますが（勿論いつもどのチームも素晴らしく満足のいく最高のサウンドで応えて下さるのですが）、<br />
僕がこのチームの素晴らしいと感じるところは、メンバーそれぞれが個性的な良さを持ち、互いの演奏に対する信頼感とか友情のようなものがこちらにも感じられて、それが実際に輝くような瑞々しいエネルギーのあると音となって伝わってくる。<br />
見ていてこちらも楽しくなるようなそんな素晴らしいカルテットでした。<br />
<br />
<strong>真部さんのバイオリンソロ</strong>が聴ける楽曲や、<strong>チェロの多井さん</strong>の演奏するヴィオラ・ダ・ガンバ（古弦楽器）をフィーチャリングした楽曲、また真部カルテットとしてのチームの瞬発力と演奏力の高さを存分に楽しめるピアソラ風の楽曲など、いずれも素晴らしい演奏が収録されてます。<br />
<br />
余談ですが、この古楽器ヴィオラ・ダ・ガンバはぜひ聴いて頂きたいところ。<br />
もし聴かれた事のないかたはぜひリンクHPで試聴されて下さい。<br />
<br />
<a href="http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/onion_2/main/#check" target="_blank">アルバム収録曲の試聴はこちら→<br />
</a><br />
<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689378.jpg" width="401" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689379.jpg" width="401" height="300" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>リリース情報〜Eguchi works</dc:subject>
    <dc:date>2009-05-21T13:02:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1169650">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1169650</link>
    <title>夜明け前に突然...</title>
    <description>先日AM3:30頃、急に家の前が騒がしくなりました。
僕はちょうどまだ起きていたので、あまりの騒がしさが気になってベランダに出てみると、自宅脇の道路には消防車とパトカーがぎっしり！
なんと道路と一軒建物を挟んだ向こう側の住居の火災。辺り中に焦げ臭い匂いが。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先日AM3:30頃、急に家の前が騒がしくなりました。<br />
僕はちょうどまだ起きていたので、あまりの騒がしさが気になってベランダに出てみると、自宅脇の道路には消防車とパトカーがぎっしり！<br />
なんと道路と一軒建物を挟んだ向こう側の住居の火災。辺り中に焦げ臭い匂いが。<br />
<br />
<br />
そして...<br />
<br />
結局はボヤで済んだようなので（といっても大変なことです）、人の命に関わるようなもっと大変な事にならなくて済んで本当に良かったと思いますが、普段窓から見える穏やかな景色が一変した光景を見た時はとてもドキッとしました。<br />
<br />
その時は平気だったのですが、ここ数日しばらく喉が痛かったので煙のスゴさを実感しました。<br />
今日も僕の仕事場の窓から見えるそのお宅の窓に夜電気が着かないので、その家の方が大丈夫だったのかと、とても気になってます。<br />
<br />
我家は台所と作業部屋が少し離れてるので、僕も鍋を火にかけたままつい作業に夢中になって忘れてしまい、火事にこそなってはいませんが、家中の壁や洋服や焦げ臭くなってしまったことが何度かあるので、本当に人ごとではありませんよね。<br />
皆さんもどうかご注意下さいね。って一番危険なのは僕かも知れませんが、、、気をつけます（汗）<br />
<br />
<br />
☆今日は久しぶりの清々しい良い天気に恵まれ、とても気持ちのよい朝を迎えました。<br />
今丁度、高校時代からの親友競艇選手Y君がレースに出場中なので、本当に晴れて良かったと思います（彼のスタイルならきっと良天候の方がその実力を発揮し易いはず。素人ながら勝手な推測。）。<br />
遠くから熱い友情のエールを送るぞ！<br />
<br />
僕も今日は外のスタジオでピアノと弦の録りがあるので、これから支度して出かけます。SEAMO塾長の新曲のレコーディングです。<br />
こんな気持ちの良い天気ですし、譜面もデータも全てバッチリだし、ミュージシャンも希望通りの最高のメンバーですし、きっと素晴らしくいいレコーディングになると思います。とても楽しみデス！<br />
<br />
皆さんも、どうか心豊かな素敵な一日でありますように♪ではまた(o^-')b <br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-05-18T10:50:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1166594">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1166594</link>
    <title>グレイトリトルミュージシャン</title>
    <description>GW前のこと。電車の乗り換えの駅で、どこからか気持ちのよいグルーブの音楽が聴こえて来た。スタンダードジャズが程よくクロスオーバーした感じの心地よいインストバンドサウンド。それは駅近くで路上ライブをしているバンドの演奏だった。

そこで、こんなかわいい光景...</description>
<content:encoded><![CDATA[
GW前のこと。電車の乗り換えの駅で、どこからか気持ちのよいグルーブの音楽が聴こえて来た。スタンダードジャズが程よくクロスオーバーした感じの心地よいインストバンドサウンド。それは駅近くで路上ライブをしているバンドの演奏だった。<br />
<br />
そこで、こんなかわいい光景に出くわした。<br />
<br />
<a href="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689370.jpg" target="_blank"><img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689370_t.jpg" width="300" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
立ち止まって聴いているどの大人達よりも一番近くに走り寄って、ドラマーのすぐ目の前で食い入るように聴き入っている男の子。<br />
もしかしたら生演奏を見るのは初めてだったのかもしれないね。<br />
聴き入るというより、むしろショックで殆ど呆然としているような...そんな感じ。<br />
<br />
あまりに演奏者のすぐ目の前に立ち尽くしているので、演奏の妨げになるのでは？と心配したのか恥ずかしかったのか、おそらく彼の母親だと思える女性がその小さな手を引いてその場から立ち去ろうとするが、彼はその手を何度も何度も振りほどき、最後はスゴい剣幕で彼女の方をにらみ返して怒鳴るように何かを言った。<br />
<br />
そして次の瞬間...<br />
<br />
<a href="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689371.jpg" target="_blank"><img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689371_t.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
こんなに楽しそうに、近くの看板を叩き始めた。<br />
リズムも良くて、しかもアイコンタクトしてる、<br />
おぉぉなんて子だ（笑）<br />
<br />
因みに、写真右側の黒っぽい洋服を来た人がお母さん。<br />
<br />
理屈抜きに楽しくて、無意識に動きだす体。<br />
叩きたいんだから仕様がない。<br />
それは誰にも止められない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
でも音楽って、そうなんだよね。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
やっぱり自分もそうだった。多少彼より聞き分けは良かったかも知れないが、自分も多かれ少なかれ似たような子供だった。<br />
<br />
友達とかくれんぼなどして遊んでいる途中にも、聴こえて来た近所の家のピアノの音が気になって仕方がなくて、その家の玄関の前に座ってはその音が止むまで聴いている...そんな子供だった。<br />
<br />
もしかしたら、誰もが生の音楽に触れたとき、少なからずそんな経験を持っているのかもしれない。<br />
<br />
<br />
僕の場合は幸運な事に、その家の方が自分の両親に「この子はいつも聴きにくるけど、きっと音楽に興味があるんじゃないか？」と教えてくれたことがきっかけで、楽器を習い始める事ができた。<br />
小学校に入る前のあの日、両親が自分を呼んで「ピアノ好きなのか？」と訪ねてくれたたこと。そして自分から習わせて欲しい！と伝えたこと。あの日の事はいまでもはっきりと覚えている。<br />
<br />
それからしばらくして、何処からか届いたヤマハのパンフレットを家族全員で覗き込みながら、多分大人の事情で示した両親の「ここからここの楽器のなかでどれがいい？」との問いに（笑）、真っ黒な楽器（ピアノ）と色鮮やかなボタンがたくさんついている楽器（エレクトーン）の中から、ひと際子供心をくすぐるスピーカーカバーにハート形の模様が着いた鮮やかな楽器（エレクトーン）を指差して「これがいい！」と言ったこと。<br />
<br />
そして僕と妹はエレクトーンを習い始めた。<br />
高い楽器の購入は当時大変な出費であったろうし、男の子にはスポーツをと考えていた筈の格闘家の父が、ここで子供の自主性を尊重して音楽を習うことを承諾してくれたことにも本当に感謝している。自分は本当に恵まれていたと思う。<br />
<br />
<br />
そんな遠い日の懐かしい記憶を、そのグレイトリトルミュージシャンを見ながら思い出して、とても温かい気持ちになった。<br />
<br />
彼もいつかきっと必ず音楽を始めるに違いない。<br />
<br />
<br />
<br />
それから30年以上経ったが、その幼子の魂は、現在の僕の中にも脈々と息づいている。<br />
<br />
<br />
<br />
☆　☆　☆　☆　☆<br />
<br />
<br />
みなさん、久しぶりの更新になりました。<br />
毎日楽しみにして下さっていた皆さん、ホントに恐縮デス。<br />
お変わりありませんでしたか？<br />
僕は御陰様で元気に忙しく楽しい日々を送っています。<br />
<br />
昨日は<a href="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=340324" target="_blank">母の日</a>でしたね。<br />
GWも終わり、昨日は全国的に最高に過ごしやすい気持ちのいい天候に恵まれ、それだけで心が豊かになるような温かい１日でした。<br />
みなさんはどんな１日を過ごされましたか？<br />
<br />
<br />
GW前には高校時代のバンド仲間で親友のIが故郷を離れ遠くへ赴任するというので、急遽休みを取って帰郷、参加できるメンバー皆で集まって20年ぶりの再会を果たしました。<br />
そしてこれまで通りこれからもすっとお互いの変わらぬ友情を確認し合いました。<br />
どんなに長く離れていても、会えば気持ちはあっという間に当時に戻って、泣いたり笑ったり歳甲斐もなく、ついバカ騒ぎしてしまいました。<br />
やっぱり友は最高の宝物。特に学生時代の親友達は自分の人生のルーツのようなもの。<br />
<br />
いま仕事が山積みで中々文章を書く時間が取れないのですが、時々心のリフレッシュの為にも筆まめになろうと思います（たぶん...汗）<br />
この帰省中に感じたいろんな心のメモを思い起こしながら、このブログにも書き留めていこうと思います。<br />
<br />
それに大分リリース情報やお知らせがたくさん溜まっていますから、それもぜひ近々ご紹介しないと！_(^^;)ゞ<br />
<br />
今月末にはファイナルファンタジー関連の新しいアレンジアルバムが発売になりますし、オフィシャルベストアルバム〜ピアノ曲集も改変され発売が開始されました。<br />
<br />
お馴染み某人気アーティストのタイアップ付き待望の新作のレコーディングも控えています。<br />
<br />
またこの夏には、某海外アーティストとの一大コラボも正式に決まり、その本番へ向けてこれからオーケストラアレンジ作業が佳境へと入って行きます。<br />
益々過酷な日々が始まりますが、ワクワクするような旨の高鳴りを感じています。<br />
<br />
まだアレンジは始まったばかりで時間と体力との闘いですが、自分にとってはその時間もとても楽しく感動的で、途中思わず感極まる事も多い最高に幸せな時間です。<br />
きっと神様のプレゼントなんだ...とそう受け止め魂を込めて取り組み、必ず最高の音楽にしたい！と思います。<br />
<br />
皆さん、どうか楽しみにしていて下さいね。<br />
<br />
詳細は、また近いうちに♪<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-05-11T14:14:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1125857">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1125857</link>
    <title>本日、ハマザキコミネのライブがあります♪</title>
    <description>久しぶりの更新になります。
みなさん、お元気ですか？

まだまだ寒いけれど、生活のいろんな場面で、ふと小さな春の訪れを感じる事が多くなりましたね。。。


僕はと言いますと、迫る締め切りへ向け、只今絶賛アレンジ中。
またしても原因不明の機材トラブルに悩...</description>
<content:encoded><![CDATA[
久しぶりの更新になります。<br />
みなさん、お元気ですか？<br />
<br />
まだまだ寒いけれど、生活のいろんな場面で、ふと小さな春の訪れを感じる事が多くなりましたね。。。<br />
<br />
<br />
僕はと言いますと、迫る締め切りへ向け、只今絶賛アレンジ中。<br />
またしても原因不明の機材トラブルに悩まされ、問題回避の方に殆んどの時間を取られながら悪戦苦闘してますが、やっと昨日くらいから安定して来て、やっとなんとか音楽らしいことが出来るようになってきたところです。なんとか巻き返さなければ...。<br />
<br />
機材のメンテナンスは本当に大変ですね。<br />
その昔、某ソフトハウスにて数年音楽ソフトのサポート業務に携わっていた関係で、ある程度の機材関連の知識はある方だとは思うのですが、それでも問題は起こるもので、音楽以外の部分でクリエイティブなリズムが崩れてしまうのはとても負担が大きく、、、(-_-;)<br />
<br />
コンピューターを使うことで随分便利な環境になった分、そのデメリットも同じくらい比例してあるのは仕方のない事なのですが、、、、困ったものです。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、いつもながらギリギリの告知ですいませんが、ライブのご案内です。。。_(^^;)ゞ<br />
<br />
、、、ので仕事の合間に緊急更新！<br />
<br />
<br />
<strong>■２・１２のバレンタインイベントにハマコミが出演します♪</strong><br />
<a href="http://www.duomusicexchange.com/schedule/2009/02/index.html" target="_blank">イベント詳細、チケット情報</a>はこちら。<br />
<br />
今日2月12日、東京渋谷の <a href="http://www.duomusicexchange.com/" target="_blank">Shibuya duo MUSIC EXCANGE</a>にて、<a href="http://www.babestar.net/hamazakikomine/" target="_blank">ハマザキコミネ</a>の久しぶりのライブがあります。<br />
ハマザキコミネの二人だけのギター&ピアノ弾語りアコースティックライブです。<br />
ぜひ皆様お誘い合わせの上、ぜひぜひこぞってお越し下さい。<br />
ハマコミの二人の声とパフォーマンスがたっぷり味合える、初春らしい胸キュンな感動のライブになること間違いなしです(o^-')b <br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://hamazaki.org/blog/" target="_blank">浜崎貴司さんのブログはこちら→</a><br />
<br />
<a href="http://lisaa.blog.so-net.ne.jp/" target="_blank">コミネリサさんのブログはこちら→</a><br />
<br />
<br />
<br />
☆昨日、沖縄に行った友人からたくさんお土産が届きました。<br />
引きこもりで仕事してる僕のことを気遣ってくれたのか、お酒に絵はがきにお菓子にと「ありとあらゆる沖縄」が大きな箱一杯にたくさん詰まっていて、このところ機材のトラブルで仕事が思うように進まずだいぶヘコタレ気味だったブルーな気持ちを、いっぺんに吹き飛ばしてくれました。<br />
いつも本当にありがとう！<br />
<br />
<br />
同封されてた絵はがき （photographs by junko Hirai）<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689369.jpg" width="320" height="228" alt="" class="pict" /><br />
もう沖縄では、サクラの花が咲いているそうです。<br />
<br />
僕の部屋の観用樹も、旧正月を境に一斉に新芽が芽吹き、その成長を毎日見るのが楽しみな今日この頃です。<br />
<br />
先日、トリニティブラッドのエンディング主題歌「Broken Wings」でご一緒した以来の再会だった<a href="http://www.tomokotane.com/" target="_blank">種ともこさん</a>のライブでも、種さんが「旧正月に差し掛かると、不思議と一斉に新芽が芽吹き始める！...分かってるんですね。」と仰ってましたが、本当にそう。生き物って不思議。<br />
みんな分かってるんですね。<br />
<br />
生まれたての新芽（まだ1センチにも満たない大きさの頃の写真）<br />
<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689367.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689366.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
来月3月14日には、種さんの弾語りライブツアー『雪月花』FAINALと銘打って、この一年の雪月花の総集編的ライブを行うとのこと。<br />
前回の1月31日のライブも最高にいいライブで、歌の言葉の一つ一つが、まるで自分に語りかけているかのように胸に響いて、心の奥が震えるような、素晴らしく胸キュンなライブでした。こちらも見逃せませんね。<br />
<br />
また春の雪月花ツアーも決定。全国お近くの会場へぜひ♪<br />
<a href="http://www.tomokotane.com/info/index.html" target="_blank">詳細はこちら！</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そう、最近ますます思う事...<br />
<br />
<br />
ライブって、生の音（空気の振動）を感じに行くとか、その場所でしかないものを肌で感じるとか、いろんな理由があるけと思うけど、これだけTVやインターネットやCDやDVDなど、繰り返しその音楽に触れることができる中で、敢えて聴き直す事のできないライブに出かける理由ってなんだろう。<br />
<br />
勿論みんなで一緒に鳴ってワイワイ盛り上がれるライブもあるし、しっとりと静かに聴き入るライブもあるし、ひとことでは言えないけど。<br />
<br />
<br />
ただ聴きたいから聴きに行くだけじゃなくて、シンプルに...やっぱり、会いたいから、その"人"に触れたいから、また会いに行くのかな。<br />
<br />
<br />
<br />
一度しかない、、、<br />
<br />
<br />
当たり前なんだけど...<br />
<br />
<br />
だから、また行きたくなるのかな。<br />
<br />
<br />
<br />
妹の命日である今日、そんなことをふと思う。<br />
<br />
<br />
音楽家として...<br />
<br />
<br />
ずっと残り続けるものを創り続けたいという想いと同時に<br />
<br />
<br />
淡く儚いものヘも惹きよせられているという矛盾<br />
<br />
<br />
<br />
きっと...<br />
<br />
<br />
<br />
両方、必要なことかも知れないね。<br />
<br />
<br />
<br />
そして結局は...<br />
<br />
<br />
<br />
どちらも、同じこと。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ハマザキコミネ</dc:subject>
    <dc:date>2009-02-12T02:52:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
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    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1116790">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1116790</link>
    <title>ぴかてん 。</title>
    <description>今日は今年最高の冷え込みで、九州北部にも雪が積もったという記事が。

早速実家の母にメールをしたことろ、やっぱり雪が積もってるとのこと。
外では朝からすっと子供達のはしゃぐ声が聞こえてるのだとか。

雪って不思議。雨も雪も同じ水からできたものだけれど、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今日は今年最高の冷え込みで、九州北部にも雪が積もったという記事が。<br />
<br />
早速実家の母にメールをしたことろ、やっぱり雪が積もってるとのこと。<br />
外では朝からすっと子供達のはしゃぐ声が聞こえてるのだとか。<br />
<br />
雪って不思議。雨も雪も同じ水からできたものだけれど、雪はそれだけで心がワクワクしてくるのはなぜでしょうね。痛い程の寒さでも、それだけで許せてしまう。<br />
<br />
<br />
いいなぁー。。。雪<img src="http://picto0.jugem.jp/emoji/yuki.gif" alt="結晶" title="結晶" class="emoji" border="0" align="absmiddle" /><br />
<br />
<br />
雪好きの自分としては残念ながら東京は雪ではないけれど、でも最高の快晴ピカピカ天気で、とても気持ちがよい。<br />
<br />
僕は数日前から風邪をひいて、新年同窓会もドタキャン、昨日は写真家の<a href="http://www.nodera.jp/" target="_blank">野寺治孝</a>さん企画のパーティー参加も棄権して、一日しっかり自宅で静養してた。<br />
扁桃腺が持病なので、喉に来るとあっという間にものすごい高熱になったりする。<br />
だから風邪喉かな？と思ったら、微熱でもその時点の対処が肝心。<br />
栄養補給としっかり睡眠しっかり保湿。<br />
その御陰か、元気力もしっかり充電できて今日はとても体調がよい。<br />
これならもう大丈夫！<br />
<br />
<br />
今日は午後から友人のシタール奏者の<a href="http://akiueda.com/bio_jp.html" target="_blank">アキ・ウエダ</a>さんとダンサーの<a href="http://blog.livedoor.jp/shaladina/" target="_blank">シャーラ</a>さんの結婚パーティーへ行く予定。<br />
<br />
こんなにすごく透き通った碧空の下で良き日を迎えられて良かったね！<br />
<br />
アキ君とシャーラさんからピアノで何か一曲演奏して欲しいと言われているので、何をプレゼントしようかなと、この青い空を見ながら只今検討中♪<br />
<br />
せっかくだから自分の言葉で語る曲を演奏してあげたいな。。。<br />
<br />
<br />
そう言えば、お湯を入れたてのお風呂を『ぴかぶろ』というけれど、今日みたいな雲ひとつないピッカピカの碧空を『ぴかてん』って呼ぶのはどうだろう。。。<br />
<br />
イカテンとかピカチュウみたいでよくない？<br />
<br />
あれ？そもそも『ぴかぶろ』って言わない？って_(^^;)ゞ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
☆雪と言えば、フランスの雪之丞さん、コメントありがとうございました♪<br />
お返事書いておきましたので、ぜひお時間のある時に。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-25T11:18:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1112801">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1112801</link>
    <title>夢!?...夢じゃなーい！</title>
    <description>勘違い？

じゃないよね、、、、


昨日は友人のフェリカネットワークス株式会社（おさいふケータイでもお馴染み）の社長Yさんからご招待を受けて、創立５周年記念パーティーで演奏する為その会場へと向かったのですが、その車の中で、ふとある事に気がつきました。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
勘違い？<br />
<br />
じゃないよね、、、、<br />
<br />
<br />
昨日は友人の<a href="http://www.felicanetworks.co.jp/index.html" target="_blank">フェリカネットワークス株式会社</a>（おさいふケータイでもお馴染み）の社長Yさんからご招待を受けて、創立５周年記念パーティーで演奏する為その会場へと向かったのですが、その車の中で、ふとある事に気がつきました。<br />
<br />
<br />
よく見ると、前を走っているタクシーの社名灯（社名灯でいいんだっけ？車の屋根の上のライト）がちょっと変わってて、つい目が釘付けになってしまった。<br />
<br />
<br />
あまりにも珍しかったので、信号待ちに慌てて携帯でパシリ♪<br />
<br />
<br />
見えるかなぁ...こんな感じ↓<br />
<br />
<br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689365.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="345" /><br />
<p><br />
<br />
<br />
<br />
ほら、やっぱり『夢』って書いてあるよね？<br />
<br />
<br />
<br />
最初、睡眠不足で頭がボーッとしてたから、見間違いかと思ったけど。<br />
<br />
ほら『夢』！<br />
<br />
夢じゃなーい！<br />
<br />
（SEAMO塾長のContinueの歌詞みたいだ）<br />
<br />
いやいや、夢じゃないんじゃなくて、やっぱりほら夢だった！<br />
<br />
（うーん、なんだかややこしい）<br />
<br />
<br />
なんだろ。。。<br />
<br />
<br />
<br />
会社名が『夢』ってことだよね？<br />
<br />
<br />
ただ見てるだけでなんだか楽しい気分になってくるし、いったいどんなタクシーなのか、妙に乗ってみたくなって、運転手さんにいろいろその辺りの話を聞いてみたくなってくる(=^・^=)<br />
<br />
なんだか会場に向かうまでに、とてもほっこりと、得した気分になりました。<br />
<br />
<br />
もしかしたら個人タクシーかもしれないけど、いろんな想いとかあるのかな？　夢を託したのかな？...<br />
<br />
どんな理由からか分からないけど、このタクシー会社さんは、自分のタクシーの天井に<span style="color:#FF00CC">この『夢』のランプを灯した。</span><br />
<br />
<br />
このたった一つのことだけで、こんなにも人を惹き付けて、それを見ているだけで、人をなんだかとっても心地いい気分にさせてくれる。これってスゴいことですよね。<br />
<br />
僕ら一人一人が、それぞれにできること...<br />
<br />
これもそんな事のひとつ。<br />
<br />
なんだかとてもハッピーな気持ちで会場へ向かいました。<br />
<br />
<br />
<br />
そう言えば、今日から大学受験生はセンター試験ですね。<br />
<br />
それぞれに、みんないろんな『夢』を持って、それぞれの想いで試験を受けている事でしょう。<br />
<br />
身内でも、今年受験を控えて頑張ってる人が何人もいるし、このブログを見てメールを送って下さったファンの中にも、今年受験生として頑張ってる人もいます。<br />
<br />
<br />
どうか、みんなの『夢』が叶うといいな...<br />
<br />
そんな願いも込めての、この『夢タクシー』の写真。<br />
<br />
<br />
たくさん、ご利益がありますように...<br />
<br />
<br />
今日もみなさんが、一日心豊かにあれますように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あの『夢タクシー』は、たくさんの人の心をあったかくさせながら、今日も『夢』を乗せて都内を元気に走ってるのでしょうね♪<br />
<br />
<br />
<br />
追伸<br />
<br />
PNのみなさん、とても楽しいイベントありがとうございました。<br />
またお会いできる日を楽しみにしています。<br />
<br />
<br />
☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆　☆<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-large;"><br />
＜＜お知らせ＞＞</span><br />
<br />
<br />
コミネリサさんが歌う、アニメ『鉄のラインバレル』の挿入歌『PROUD』のオンエア日程が決まりました。<br />
先日14話では、同じくコミネリサさんが歌う「心のままに」が流れましたが、今度は18話と最終話でいよいよ「PROUD」が流れるそうです。<br />
ぜひ、お楽しみに！<br />
<br />
<span style="color:#9933CC"><br />
<strong>『PROUD』</strong><br />
<br />
作詞：コミネリサ　作曲：山崎ますみ<br />
編曲：山崎淳／江口貴勅</span><br />
<br />
<br />
番組放送日時、ラインバレルの詳細はこちら↓<br />
<br />
<a href="http://www.linebarrels.jp/" target="_blank">鉄（くろがね）のラインバレル</a><br />
<a href="http://www.linebarrels.jp/" target="_blank">http://www.linebarrels.jp/</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-17T12:10:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1107923">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1107923</link>
    <title>ひとつ同じ空の下で...</title>
    <description>年を越してもなお、心配な状況が続いていたパレスチナ情勢。

今日、フランスがエジプトと共同で提示した停戦案を、イスラエルとパレスチナ自治政府が受け入れたと声明発表があったらしい。


争いが起こる度に、いつも思い出すのは、湾岸戦争が始まったあの日のこと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
年を越してもなお、心配な状況が続いていたパレスチナ情勢。<br />
<br />
今日、フランスがエジプトと共同で提示した停戦案を、イスラエルとパレスチナ自治政府が受け入れたと声明発表があったらしい。<br />
<br />
<br />
争いが起こる度に、いつも思い出すのは、湾岸戦争が始まったあの日のこと...<br />
<br />
その日も病院の妹の見舞いから戻り、つけた自宅のテレビの画面に、衛生生中継として映った砂漠を進行するアメリカ軍の戦車の映像。<br />
<br />
ついさっきまで病院で見てきた光景とのあまりのギャップに言葉をなくした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今日をなんとか必死に生きたいと願う命があって<br />
<br />
それを懸命に助けたいと　祈り願い闘う医師や家族がいて<br />
<br />
その同じ時間の地球の裏側では<br />
<br />
同じ　人間の作った殺人兵器が<br />
<br />
多くの尊い命を奪う為に<br />
<br />
いま砂煙を上げながら進行してゆく...<br />
<br />
<br />
あぁ　神仏は　いったいどんな想いで<br />
<br />
この愚かな光景をみているのだろうか<br />
<br />
<br />
<br />
悔しくて悔しくてやりきれなくて...<br />
歯を食いしばりながら、あの日流した悔し涙。<br />
誓った想いをけして忘れるわけにはいかない。<br />
<br />
<br />
僕らを取り巻く世界の悲しい出来事に対して、僕らに出来る事はほんの微々たることしかないけれど、その微々たる願いや行動がいつかは大きな力になることを信じて、ひたすら自分のできることを日々の生活の中で行動して行きたい。<br />
<br />
例え、大海に一石を投じるようなことであっても、<br />
絶対に諦めるわけにはいかないんだ。<br />
<br />
<br />
パレスチナに、そして世界に、一日も早い平安の日が訪れることを<br />
心から願い、祈っている。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>たまには言いたい時もある</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-08T03:19:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1107989">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1107989</link>
    <title>2009年　あけましておめでとうございます！</title>
    <description>



新年、あけましておめでとうございます！

御陰様で、今年もこうして無事に新しい年を迎える事ができました。
本当にありがたいことです。



昨年は振り返ってみると、本当にいろんなことがありました。

仕事的には、フリーの身であるにも関わらず本当...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689364.jpg" class="pict" alt="" width="320" height="240" /><br />
<p></p><br />
<br />
<br />
新年、あけましておめでとうございます！<br />
<br />
御陰様で、今年もこうして無事に新しい年を迎える事ができました。<br />
本当にありがたいことです。<br />
<br />
<br />
<br />
昨年は振り返ってみると、本当にいろんなことがありました。<br />
<br />
仕事的には、フリーの身であるにも関わらず本当に有り難い事に、今年も御陰様でたくさんの素晴らしいご縁に恵まれ、またたくさんの音楽の誕生に立ち会えました。<br />
<br />
それと健康面では、2月に腰を怪我したことで、健康の大切さを思い知り、適度に休息しながら仕事に取り組むようになってきました。<br />
（それまでは無理なスケジュールを組んでは「自分ならできる！」とばかりに、一日平均睡眠時間が１〜２Hを続けて来てましたから、いま思えば本当にバカですね...反省）<br />
<br />
また、夏の休暇中には幼い日に住んでいた家々を巡りながら、生まれ育った故郷の人と自然の美しさを再確認しました。<br />
<br />
恩師や友人と十何年ぶりに再会したり、人生に大きな意味をもたらすような人達とのたくさんの新しい出逢いもありました。<br />
<br />
12月には家族のように育った従兄弟の13回忌を迎え月日の流れの早さを改めて感じ...。<br />
<br />
<br />
年の瀬に聴きにいったレニングラード国立歌劇場管弦楽のベートーヴェン第九のコンサートでは、恩師<a href="http://komatsushita.com/" target="_blank">松下耕</a>先生にも何十年ぶりかに再会しました。<br />
耕先生は、僕の人生に大きな影響をもたらして下さった尊敬する恩師の一人でもあります。<br />
コンサート前日に詳細を調べて合唱指揮が松下先生（合唱は師の率いる耕友会）であることを知ってびっくり！<br />
<br />
そしてその後、先生のお父様が数日前に亡くなくなったことや、学生時代の作曲の講師をされてたM先生がなくなったことを知り...胸が痛み、人生とか運命とかいろんなことをまた深く想わされるできごとでした。<br />
<br />
新年が目の前まで迫った、年の瀬の最後の最後まで、驚かされるできごとばかりの2008年でした。<br />
<br />
楽しいことも悲しいことも、実に様々な事があって、そのたくさんの出来事がどれも不思議と繋がり合い、幾重にも重なり合っていて、けして偶然とは思えないことばかりでした。<br />
<br />
<br />
そしてそんな出来事に出会う度に、自分自身のアイデンティティを見つめ直すことができ、いかに自分が恵まれていて、たくさんの人達に支えられて来たのかを思わずにはいられませんでした。<br />
<br />
まるで何かのメッセージかのように、まさにこの一年は、<span style="color:#FF0099">原点回帰</span>といえる一年だったように思います。<br />
そして僕の中で、新しい何かが始まった気がします。<br />
<br />
きっと、これから進み行く時の中で、昨年の出来事の本当の意味を確かめていくことになるのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
さぁ新しい年が始まりました。<br />
<br />
僕の夢は、まだまだ遥か遠くにありますが、今年も自分らしく一つ一つを大切に、心豊かに歩んで行きたいと思います。<br />
<br />
<br />
今日も、みんな頑張ってると思えば、どんどん力が湧いてくる。<br />
<br />
倒れても、また何度でも立ち上がって、その壁を乗り越えてゆく人がいる。<br />
<br />
そんな友人達を、僕は強く誇り思うともに、心からエールを送りたい！<br />
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いつも僕を励まし、元気を与えてくれる大切なみんな...<br />
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ありがとう！<br />
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みんなが元気でいてくれるから、僕も元気でいられてる。<br />
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今年もまた、元気のキャッチボールをしながら、お互い心豊かな毎日にしていこうね！<br />
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大丈夫！！！　願い続ければ必ず叶う。奇蹟は起こす為にあるから。<br />
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Continue！　今年も真っ直ぐに自分らしく！！！<br />
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どうか皆さんの2009年が、幸多きものでありますように。<br />
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家族や大切な方々の笑顔と、たくさんの音楽に包まれた、心豊かな一年でありますように...。<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-07T07:23:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1100635">
    <link>http://blog.takahito-eguchi.com/?eid=1100635</link>
    <title>メリークリスマス♪</title>
    <description>


メリークリスマス！

みなさん、お元気ですか？
すっかりご無沙汰してました。。。
僕は相変わらず仕事にプライベートにと元気にバタバタしてます。

新しい出逢い、心が震えたライブ＆コンサート、レコーディングのこと、Macハングアップ事件などなど、ブロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689357.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
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<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF00CC">メリークリスマス！</span></span><br />
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みなさん、お元気ですか？<br />
すっかりご無沙汰してました。。。<br />
僕は相変わらず仕事にプライベートにと元気にバタバタしてます。<br />
<br />
新しい出逢い、心が震えたライブ＆コンサート、レコーディングのこと、Macハングアップ事件などなど、ブログでご紹介したいことがてんこ盛りなのに、更新よりも毎日の出来事の方が遥かに目まぐるしく進んでしまい、ほとんど書けず仕舞いで...すいません(-_-;)<br />
<br />
あっと言う間に季節は冬、そして今日はクリスマス♪<br />
僕の住むこの東京も、街中にクリスマスムードが溢れています。<br />
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<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689356.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
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<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689355.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
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すっかり未更新だった間に自宅機材も一新、その間新作もいろいろとリリースになりましたので、遅ればせながらいくつかご紹介します_(^^;)ゞ<br />
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＜ハンサムスーツ＞<br />
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11月から上演された映画『<a href="http://www.handsome-suits.com/" target="_blank">ハンサムスーツ</a>』にスコアリングアドバイザー＆レコーディング指揮者として参加しました。<br />
作曲は<a href="http://www.daisukekawaguchi.com/" target="_blank">川口大輔</a>さん。川口くんとは映画『<a href="http://www.lovecom-movie.com/" target="_blank">ラブ☆コン</a>』以来２作目のコラボ。<br />
（スコアリングアドバイスといっても、殆ど手を入れる必要のないくらい、そのままで素晴らしいスコアでしたし、音楽も想いが息づく素晴らしい珠玉の楽曲ばかり。さぁすが天才川口くん！）<br />
友人の俳優<a href="http://www.lespros.co.jp/artists/hiroyuki_ikeuchi/index.html" target="_blank">池内博之</a>さんも出演しています。<br />
全国で大好評上演中です。<br />
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＜アニメ挿入歌　etc...＞<br />
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それから、<a href="http://ameblo.jp/aruiteikou85/" target="_blank">吉田旬吾</a>さんが歌うアニメ『<a href="http://www3.nhk.or.jp/anime/mao/" target="_blank">今日からマ王！</a>』の挿入歌『真っ白い願い』のレコーディング参加。<br />
旬吾くんとは同じアニメ『<a href="http://www.kadokawa.co.jp/sneaker/magica/" target="_blank">レンタルマギカ</a>』チーム以来の縁で、一緒にライブを観たり飲みに行ったりすることはあるものの、お仕事としては今回が初めての初コラボ。<br />
ドラマCDのみの収録ですが、この冬にぴったりの心あたたまるエンディングソングです。<br />
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またこちらのブログでもお馴染み<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/komine/" target="_blank">コミネリサ</a>さんが歌う、アニメ『<a href="http://www.linebarrels.jp/" target="_blank">鉄（くろがね）のラインバレル</a>』の挿入歌『PROUD』にアレンジャーとして参加。<br />
アニメ『レンタルマギカ』のオープニング主題歌『<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AB%E5%92%B2%E3%81%8F-%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%82%B5/dp/B000WHH9NW" target="_blank">宇宙に咲く</a>』と同じメンバーで制作しました。<br />
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＜2008年度USENランキング＞<br />
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<a href="http://www.seamo.jp/" target="_blank">SEAMO</a>作品としては、『Mother』『Continue』も収録されたSEAMO塾長のニューアルバム『SCRAP & BUILD』もリリースされました。<br />
また年間USENランキングでも「MOTHER」がJ-POP年間リクエストランキングで第2位、J-POP年間総合ランキングで11位にランクイン。また今週の<a href="http://music.usen.com/modules/A/content0024.html" target="_blank">週刊ランキング</a>でも再びランクインしたようです。本当にみなさまの御陰ですね。心から感謝！<br />
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＜ソニックワールドアドベンチャー＞<br />
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またSEGAの人気ゲームソニックシリーズの新作『<a href="http://sonic.sega.jp/SonicWorldAdventure/" target="_blank">ソニックワールドアドベンチャー</a>』がいよいよ先日世界発売されました。<br />
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・2008年12月18日  Nintendo Wii版<br />
・2009年1月28日    オリジナル サウンドトラック『<a href="http://sonic.sega.jp/SonicWorldAdventure/" target="_blank">プラネタリー・ピーシーズ</a>』<br />
・2009年2月19日    PLAYSTAION3、Xbox360版<br />
<br />
日本でも大人気のソニックですが、特に海外でのソニック人気は日本でのそれを遥かに越えていて、今作も期待の大作として大変注目されています。<br />
映像監督は映画APPLESEEDの荒牧伸志監督。江口は、そのCG映像で流れるオーケストラ楽曲の作編曲と、メインテーマ＆エンディングソングのアレンジを担当しました。<br />
<a href="http://www.tpo.or.jp/japanese/about/activities.html" target="_blank">東京フィルハーモニー交響楽団</a>の演奏する大迫力のサウンドトラックは、来年１月発売予定。<br />
僕の学生時代からの友人でもある南波真理子さん作曲の友情をテーマにしたエンディング曲もさりげない優しさに溢れた名曲です。<br />
詳しくはまた改めてご紹介しますので、どうぞお楽しみに！<br />
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☆ゲーム情報<br />
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ソニック ワールドアドベンチャー Wii版<br />
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発売日：2008年12月18日<br />
価　格：6,090円（税込）<br />
<br />
<br />
ソニック ワールドアドベンチャー PLAYSTATION3, Xbox360版<br />
<br />
発売日：2009年2月19日<br />
価　格：7,140円（税込）<br />
<br />
<br />
☆サウンドトラック情報<br />
<br />
商品名：<br />
SONIC WORLD ADVENTURE ORIGINAL SOUNDTRACK <br />
『PLANETARY PEICES』<br />
<br />
商品名（カナ）：<br />
ソニック ワールドアドベンチャー オリジナル サウンドトラック<br />
『プラネタリー・ピーシーズ』<br />
<br />
発売日：2009年1月28日<br />
定　価：4,200円（税込）<br />
組　数：3枚<br />
品　番：WWCE-31193〜5<br />
発売元：株式会社ウェーブマスター<br />
販売元：エイベックス・マーケティング株式会社<br />
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来年は、またいろんな面白いコラボレーションが盛りだくさん♪<br />
益々面白い一年になりそうな予感。今からとてもワクワクしています。<br />
さぁガンガン行きますよ〜！！！<br />
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どうかみなさんが、そして皆さんのご家族が、共に心豊かなクリスマスを過ごされますように。<br />
そして明日もハッピーな一日でありますようように。<br />
おやすみなさい。ではまた！<br />
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<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689359.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689361.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689360.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689363.jpg" width="304" height="224" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689358.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
<img src="http://takachoku.img.jugem.jp/20100131_689362.jpg" width="304" height="228" alt="" class="pict" /><br />
<br />
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    <dc:subject>徒然なるできごと</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-25T22:02:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Takahito Eguchi</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>Takahito Eguchi</dc:rights>
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